更新してます。
連載を一話。やっとノアとの絡みまで持っていけました。もうちょっと。頑張る。
あと、連載ページを少しいじりました。
とか言っても、連載関連のものを全て一ページに納めただけですが。とりあえず、これで連載のものは全部あそこで見られるようになりました。
そうそう、新刊発売してからずっとやりたかった事ですが、連載の注意書きページを修正しました。新刊を踏まえて。言いたい事が上手く言えなくて何度も書いては消しを繰り返した結果、すごくシンプルになりました。こんの口下手が!
年内の更新は多分これで最後です。
殆どの方が連載目当てだと思われる中更新お待たせして申し訳ありませんが、マイペースにもりもりいきたいです。
突入しましたー!
わぁい!
そんな訳でもそもそ小説書いてます。
連載は半分いったので、年内には更新できるかな、な。
※もしかしたらネタバレ
「あぁ、イノセンス?そんなん壊したさ」
「馬鹿な!あれは神が我らに与えた賜うた……っそれに貴様は神に選ばれた使途なのだぞ?!」
怒り、驚き、交々入り混じった言葉を鼻で笑い飛ばす。
「神なんぞクソ食らえだ。アレがイノセンスだったせいで、俺は大事なモンを随分となくしたんだ」
「そんなん珍しくもないだろ」
慣れ親しんだ、けれど慣れない感情を押し込めた声を聞く。
「あぁ……確かに珍しくねぇ話だ。そんなん殆どのエクソシストはみんなそうだからな」
「分かってるなら、何で……っ!」
「けどな、だから何だってんだ?珍しくない?みんな同じ?一体それが何の足しになる。どうして俺が怒りを抑える理由になるんだ?傷の舐め合いでもしろってか?ふざけるなよ」
言葉を失う人間たちに、俺は顔に表れていた感情の上から優しく笑みを塗り込めた。
「俺のプライドは高いんだ。だけどな、なくしたのは、そのプライドを形作る土台であり、プライドを飾る頂点だった。それを奪った神の手下風情が、のうのうと生きてられると思うなよ?皆殺しだ」
台詞が陳腐、要改訂。何話先か不明、必要な部分か未定。前後の流れが不明、発言者の特徴なし、描写不足、要加筆。
デグレ新刊じっくり読み直してみた
したら、案外設定このままでもいけるかもしれない事に気がつきました。ちょお、かなり初期から決めてた設定が!的中!自分の妄想力万歳!
これがあるから他は何とか誤魔化せるかなって思える。すっからかんになった自信が3ミリくらい湧いてきました。
よーし、頑張る