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I'm waiting for you ...

ずっとずっと、いつまでも待っているよ。
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突発

ただの妄想発散です。
短編にもできないようなぐだぐだな文。

追記の方に書くので、「なんだコイツめんどくせぇ」って方はブラウザバックをとことん推奨致します。

あんまりにもぐだぐだで正直自分でもどうかと思った。でも楽しかった。反省はしてない。後悔は…ちょっとだけしている。


アイシで男主人公原作沿いとかしてみたいけど、絶対に更新遅いよとりあえず書いたらこうなる編。(王道で泥門の選手とかいってみようか)

「ひーるまー!っておい、ちょ、待てお前呼んだだけで銃向けるな死ぬ!俺いくらなんでも死ぬ!」
「うっせぇ糞運動馬鹿!死ね」
 ちょ、本当に撃ってきたよこの馬鹿!って、蛭魔馬鹿じゃねぇじゃん。ていうか連射!本当に死ぬ!
 とか思っても、ギリギリで避けられるくらいなのが蛭魔なんだよなぁ。優しいとかは思わない。だって本当にギリギリだから。必死で後ずさった道を示すようについている銃弾の跡にため息。っと、そういえば本題忘れてた。

「いやいや、だから俺お前に用があったんだって」
「くだらなかったら今度こそ殺すぞ」
 本当に冷たいなぁ。なんて、いつも思ってることだけど本気でそう思ってる訳じゃない。向けられた1という数字に目を細める。俺の用事はくだらなくないから、殺されることもないし。むしろ、蛭魔なら喜ぶようなこと。

「今度の試合さー……」
「ケケケケケケ!そりゃあ楽しみだ!」
 思ったとおり、俺の言葉に蛭魔はやっと振り返って、それから心底楽しそうに笑い声をあげる。そうこなくっちゃねー。
 つられて弛む表情を自覚しつつ、さぁ練習だと部室のドアに足を向けた。


*普通にチームメイト。話の筋も何も考えていなかったから主人公が何を言ったかとか、時間軸どのへんだとかは私も知らない。



ホイッスルの友情話も書きたい、しかもこれも男主人公で。でも明らかに無理だろ、でも書いてみたらこうなる編。(意表をついて(?)未来編のA代表)

「あっれ、おかしいなー。移動日なのに藤村が時間どおりに来てる」
「おい藤村なんか言われてるぞー。つーか俺も驚き。お前遅刻しないで来れたのなー」
「ちょっとあんさんら、いくら何でも酷いわー。シゲちゃん泣いちゃう」
「いやいやいや、お前それ幾つまでやる気だよ。少なくとも26歳はやっちゃいけないポーズだぞ」
「いやん、お兄さんたらイケズ~」
「うっわ、俺マジで鳥肌立ってきた!ちょ、水野!水野頼む!お前なら何とかできるだろ?!俺もう限界!」
「バッ!俺だって無理だ!シゲの担当は浅田だろ?」
「押しつけんなよ!俺だってもうイヤなんだよこのポジション!」
「うわ、押すなよ!俺はもう十年近くコイツのこれに付き合ってきたんだからそろそろ解放してくれ」
「もうこうなったら死ぬまで付き添え!大丈夫だ!骨は拾ってやるから!」
「浅田さん逃げちゃダメッスよ!俺応援してますんで!」
「藤代!お前覚えてろよ!つーか押すな!二人がかりで勝てるわけ……って、うわっ!藤村お前擦り寄るな!キモチワルイ!」
「ハァ……何とかしてやったら?キャプテン」
「悪いが、あれは無理だ」
「クククッ」
「マサキ、笑ってないで助けてやったら?」
「いや、楽しそうだしいいんじゃないか?」
「おまっ!マサキー!聞こえてんだからな!俺の耳にはばっちし届いてんだからな?!クッソ……いや、待て藤村。落ち着け。お前まさかその腕俺の首に回す気じゃないだろうな……?」
「ええ勘しとるなぁ。その通りやで。け・い・く・ん」
「語尾にハートつけるな気持ち悪い!つーか待て待て待てまさか本当にやめろやめてくれ!俺の純潔が汚されるー!」
「純潔?浅田は汚れきっていると認識しているが」
「不破、あれはノリだ。突っ込んでやるな」
「キャプテン冷静だなおい。つーかお前らマジで、これで俺が試合やる気力なくなったらお前ら全員の家にドリアン送ってやるからな!」
「ドリアンって美味いんだよね、臭いけど」
「平馬、お前もう黙ってろ」

*会話のみ。ていうかオチがつかない。誰がどのセリフかは想像にお任せします。


デグレ連載のNG集とかやってみたいけど、正直めんd…どの場面を取るか決めかねるので無理かなぁ、とりあえず新しい話でやってみた編。

*Take1
「圭ー!」
 開き直ってしまえば簡単なことで、堂々と立っていたら、馬鹿でかい声が俺を呼んだ。誰かなんて言うまでもない。

「うるせぇ黙れラビ」
グチャッ!

……間。

「あ、ごめん力加減間違えたっていうか、つい。生きてるか?」
「……なん、とか」
「ゴメンゴメン」
「謝りが軽いさ!」

*Take2
「圭ー!」
 開き直ってしまえば簡単なことで、堂々と立っていたら、馬鹿でかい声が俺を呼んだ。誰かなんて言うまでもない。

「うるしぇ黙れラビ…っ!」

めこっ!

「噛んだ!俺噛んだ!うーわー恥ずかしっ!つーかマジ!えー何これ!」
「ラビは死んだな」
「ブックマン、そんな冷静に……ラビ、大丈夫?」
「あ、わりぃラビ。照れ隠しだから気にすんな」
「……俺、今お花畑が見えたさ」


*ラビいじめに命を懸けているとしか思えない。笑


以上、小ネタ三連発でした!楽しかったー^^

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